こんにちは。
埼玉県所沢市のホームページ制作会社の「株式会社アクセスアップ」女子社員のobaちゃんです。
今日は「そろそろ気になる2026年梅雨入り。夏はどうなる?」の巻きです。
最後までお付き合いよろしくお願いいたします。
東北を除いて、梅雨入りも梅雨明けともにものすごく早かったんですよね。
そうでした、たしかにあっという間に梅雨が明けて、夏が来るのが早かった(汗)。
では、2026年の梅雨はどんな予報が出ているのでしょうか(検索けんさくkensaku)、、、
日本気象協会によると「今年の梅雨は“メリハリ”タイプ」とのこと。
梅雨入りは、西日本では「平年並みか早い」予想で、東日本と東北、沖縄、奄美では「平年並み」。
ただし、梅雨入り前の5月から雨の量が多くなる可能性もあり、早めに大雨への備えをしておいたほうがいいのだそうです。
近年の梅雨の特徴は以下の4つ。
被害を最小にとどめるための事前準備をしておくことが大切ですね。
梅雨への心構えができたところで、次に夏の猛暑への覚悟もしておこうかと思います。
毎年のように、夏の暑さが異常だとか、秋が短くなったという話題に触れ、昭和生まれのobaちゃんは夏が変わってしまったことを実感しています。
さて、2026年の夏はどうなるのでしょうか。
〈2026年夏のポイント〉
やはり、ここ数年来の夏と変わらない傾向のようですね。
そして、夏の後半は台風の影響にも注意が必要とのこと。
台風予報が出たときに慌てないよう、繰り返しになりますが、事前準備をしておきましょう。
上着のいらない心地のいい春はあっという間に過ぎ去りそうですね。
GW中も夏のように暑い日がありました。
今年もゲリラ豪雨に怯え、酷暑にうんざりするのかと思うと、obaちゃんちょっと滅入ってしまいます。
少しでも楽しみを見つけ、皆さんも安全に梅雨と夏を乗り切りましょう。
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最新2024.01.11